描かずにはいられないぶろぐ

日々の出来事や色々思うことを絵と文章で綴っています。

裁縫(その他)



☆はじめましての方へ☆
『描かずにはいられないぶろぐ』へお越しいただきありがとうございます。
イラストレーターのひなたあおいです。 
このブログでは基本的に私が「うーっ!描かずにはいられねーぜっ!」と思ったことを描いています。それは主に2種類あり、「日常のえっ?なシーン」「引き寄せの法則について」です。あと時々わんこ達のこととかも描いています。

「引き寄せの法則について」ですが、私は数々の種類の本を読みました。しかし疑い深い性格もあって、
なかなかマスターにはなれず、遅々とした進捗具合となっております。ただ、そんな私でもわかってきたことがあるので、それをイラストにしています。そのため、「引き寄せの法則」を全く知らない方や、知ってるけど、どうしても信じきれないという私と同じ状況の方におすすめです。私と一緒に楽しみながら進んでみませんか? 
2015年7月より前の記事は
旧ブログへ⇒http://ameblo.jp/air-bean-orange/ 
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「引き寄せの法則」初心者の方はこちらからどうぞ
『いらすと de 引き寄せ:1』
クスっとした笑いが欲しい方はこちら
⇒ 『日常のえっ?なシーン』

 

手縫いとミシンとクッション。








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ハンドメイドイラストレーターの葵です。



今日もお付き合いありがとうございます。




さて、私がギュッと抱えているモノですが、

それは、『クッション』です。


それも大きいクッションです。



これは、半年ほど前に、

初心者向けの手軽なミシンを買ったときに作ったモノです。


まぁ、作ったのは『カバー』の方ですが。。。



せっかくミシンを買ったので、

まずは手始めにと思って縫ったのです。



ちょうど大きめのクッションが欲しかったので、

いつものホームセンターへ行って、

クッションの中身を物色し、大きい方を2個購入。



そして、その2個を重ねたサイズのカバーを作りました。



クッションはどうしても、

使っていくうちにペタンっとなっていってしまうので、

パンパンの厚みのあるクッションにするために、

中身を2個入れることにしたのです。


さらにカバーの方を少し小さめにして、

中身を押し込む感じにしました。





結果、理想のパンパンのクッションが完成しました。


手探りで作ったわりに、大成功でした。



前にもクッションカバーを作ったことがあるのですが、

その時はミシンがなかったので、

チクチクと手縫いしました。


通常サイズのクッションでしたが、

それでも、かなり時間がかかったんです。




その記憶があったため、

ミシンのスピードに感動し、

これだけでも買ったかいがあったな、

と満足出来ました。



『手縫いとミシンとクッション』のお話でした。



今日もお付き合いありがとうございました。







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生地選びについて…その②



ハンドメイドイラストレーターの葵です。



前回の続きです。




何を作るかによって、
生地選びの基準が変わるというのは、
どういうことかと言いますと…



葵 



ということなのです。



大き目のアイテムを作る場合は、
上のような柄の良さを最大に活用することが出来ますが、
小さ目アイテムとなると、
柄の良さが全く活きません。



今回見た『ハギレ』コーナーでは、
上のようなタイプの柄の生地が多かったのです。



今、私が作ろうと考えているのは、
小さめのアイテムばかりなので、
どれだけ頭の中でシュミレーションしてみても、
柄の良さを上手く活かすことが出来ませんでした。



「一応買っておく」

という手段もあるのですが、
今回はそうしませんでした。



「また今度でもいいかな」
と思えたからです。


もし、どうしても欲しかったら、
そんなことも考えずに買ってしまうはずなので…




いやいや、
「結局そんな理由???」
みたいな結論になってしまって、すみません。





『生地選びについて』……でした。




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生地選びについて…その①



葵 




ハンドメイドイラストレーターの葵です。




私はスーパーへ行った時に、
手芸コーナーを一応チェックするのですが、
意外と掘り出し物の『ハギレ』があったりします。




100円ショップや手芸店で売っている、
『パッチワーク』用的な、小さ目の『ハギレ』ではなく、
1メートル四方くらいの大き目の『ハギレ』があり、
100円ではないものの、
500円くらいまでの価格で売っています。





先日も、『ハギレ』コーナーを見つけたので、
色々と物色してみました。





私好みの生地は結構あったのですが、
迷った挙句、購入に至りませんでした。




というのも…



何を作るかによって、
生地選びの基準が変わってきます。




どういうことかと言うと…




続く……

毎度毎度すみません。
お許しくだせぇぇぇぇぇ…




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作らなかった話…



葵 





ハンドメイドイラストレーターの葵です。



『がまぐち』作りで何度か登場してるミシンですが、
あれはついこの前買ったものです。


ほんとに初心者向けの簡単なものを買いました。


ややこしいミシンは使いこなす自信もない上に、
値段もかなりお高め。


使わなかった時がもったいないので、
簡単に使えて、値段も手ごろなものを買いました。


それでも、せっかく買ったので、『がまぐち』以外に、
何かもっと大きなものを縫ってみたいと思い、
ある本を買いました。



『まっすぐ縫うだけで作れる服』

↑これです。(クリックするとamazonにとびます。)


見ていると、楽しくて、
もちろん何か作ってみたくなりました。



が、


服の生地って難しいんですよね。


『がまぐち』などの小物にするとかわいいと思う柄でも、
服となると違ってきます。


あと、素材。


これも難しいです。

洗濯のことを考えたり、アイロンのこととか…



もちろん本に生地の素材とか載ってるんですが、
どこにでも売ってるわけでもなく、
あったとしても、かなりお高めです。


なかなか難しい。



さらにその問題が解決したとしても、
作るときに大変なのって、
縫うことよりも、型紙を生地に合わせて切ったり…
などの下準備だと思うのです。


特に服となると、柄の向きとか気を使わないといけないし、
一つ一つのパーツも大きいので、
切ったりの作業も大変です。


昔(大昔??)学生時代に、
家庭科の授業でパジャマを作ったことがあるのですが、
あの時もよく考えたら、
ミシンの作業はほぼ『まっすぐ縫うだけ』でした。


でも、それまでの準備が大変だったような記憶がよみがえり、
急に作りたい気持ちがシューッとしぼんでいきました。


もしかしたらまたムクムクと、
服を作りたくなる時がくるかもしれませんが、
今のところ、「服は市販のものでいいな」
という結果になったのでした。



でも、ちょっとしたアレンジとかだと出来そうなので、
着なくなった服のアレンジなどをやってみるのもいいかな、
と思ってます。


うははは…とりとめもない話ですみません。




『作らなかった話』でした。





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